レストランにて 今日久しぶりにレストランに行ってきた。 隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。 「鈴木でございます」とウェーターが行った。 カップルの男の方が「久保田でございます」 女の方が「細谷でございます」と言った。 ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、 「本日のお勧めの魚のスズキでございます」 と説明していた。 _(:3」z)_PR
代表的な英国の家庭料理 料理名はちょっと失念したが、要は「肉と野菜の煮込み料理」なんだが。 1.まず、好きな肉と野菜を用意する 2.肉は適当な大きさに切り分ける。野菜は皮や芯を取り、やはり適当な大きさに切る 3.水を張った鍋に材料を全部ブチ混んで、煮る 4.とにかく煮込む、煮込んで煮込んで煮込む 5.これでもかと言うぐらい煮込み、肉と野菜がクタクタになり、肉と野菜の旨みがスープに全部出たら 6.スープを全て捨てる7.残った肉と野菜に好みの調味料を付けて食う _(:3」z)_
一般的な英国の家庭料理 1.新鮮な魚を用意する 2.輪切りにする 3.大鍋に雑草と一緒にぶち込んで水から煮る 4.ひたすら煮る 5.親の敵かというぐらい煮る 6.地獄の様に煮る 7.煮汁を全部捨てる 8.パッサパサになった身に咽せる程酸っぱいビネガーをドボドボかけて葉っぱと一緒に食う _(:3」z)_
コンビ二でのやりとり 客「コレ、オネチィース」 店「チス、コレッスネ、ウィッス」 客「ウィ」 店「……」ピッピ 客「オウェ!?ウェウェウェ、ウィウィウィ」タタタッ 店「?」 客「コレモ、シャス」 店「ウスウス、オケス」 客「サイセン」 店「イェイェ、ゼンゼ、ジョブッスシ、イースイース」ピッ 客「ウィァ…」 店「ィー…コチャーノコノミャキ、アタタッスカ?」 客「ソッスネ、チンシテッサイ」 店「ワカリャッシタ、アタタッス」バタン 客「…ノウェ」 店「ィェアーット、ゴテンデ、ケーサーゼーニナリャッス」 客「サゼッスカ、ンジャゴセッデッ」 店「ア、ウェイウェイウェイ、マチァッシタ、サンゼッハピーイェンッス、シャイセン」 客「イッスイッス、ゴセッドゾ」 店「ゴセッカラディ-…セーニャッエンノカーシッス」 客「ウィ」パーン! 店客「ウェア!?」 店「…アチー、マーネズワスッタ、ハレッシチィシタカラ、カエテキャッス」 客「ア、イスイス、ジョブッス」 店「シャセンッシタ、アザス」 客「ウェイ」ピロリンピロリン、ガー 店「ザッシター」 客「ア、シートワスッタ、シット!」 _(:3」z)_
~いろんなウンコ~ ゴーストうんこ出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。 クリーンうんこ出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。 ウェットうんこ50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出ることも。 セカンドうんこ終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。試してみると、確かにまだ出る。 ヘビーうんこ食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。 ロケットうんこすごい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。 パワーうんこ勢いがあるので、水がピチョンとはねかえってくるうんこ。広範囲を拭かなくてはならない。 リキッドうんこ液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。3日たっても肛門が痛いことがある。 ショッキングうんこにおいが強烈なため、便後1時間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。 アフターハネムーンうんこすぐそばに他の人がいても、平気で音とともに出せるようになる、そんなうんこ。 ボイスうんこあまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。 ブレイクうんこ量が多すぎるため、休憩をとっていったん水を流さないとあふれてしまううんこ。 バック・トゥ・ネイチャーうんこ森の中や田舎のあぜ道、時にはビルの地下などにナチュラルにしてあるうんこ。 インポッシブルうんこ絶対にトイレに行けない状況のときにもよおすうんこ。すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。 エアーうんこ出そうな気はするのに、何回やっても屁しか出てこない仮そめのうんこ。 ノーエアーうんこ屁だと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。多くの場合、取り返しのつかないことになる。 _(:3」z)_
枕営業 いや、枕営業てのは生保レディだけじゃないよ。 もちろん客とのパワーバランスだけどね。 おれの場合は野○證券の営業のコと箱根に一泊旅行。 一橋卒の大人しそうな子だった。あんまり証券会社の営業なんて 向いてないタイプだったけど、けっこうイイ体してたので(w)、 おれも下心あってかなり注文だしてやってたのよ。 つうか営業成績の半分くらいは俺の注文だったと思う。 だから誘ったら断れないだろうと自信があったw。 だって野○は成績わるいとすぐアレだからね。 旅館にチェックインして、「とうぜん分かってるよね?」と聞いたら、 うつむいて「はい」と答えたので とりあえず一緒に風呂に入ることにした。 脱衣場ですでにビンビンに勃起してもうた。 だって服ぬいだら想像してた以上にナイスボディだったし、 緊張してる顔が妙に色っぽいんだもんw でフ●ラしてもらったのだが、あんまり男に慣れてなかったんだろうな。 すげー下手くそで全然気持ちよくない。 一生懸命さは伝わってきたんだけどね。 で、「もういいよ」て言ったら、「すみません」てちょっと涙目になってて なんだか可哀想になったから、交代して今度は俺がフ●ラしてやった。 そしたらプルプル体を震わせてすぐにイっちゃったよ。 マッチョのくせに。すげー勃起した。 _(:3」z)_
職場のちょっと真面目そうで可愛い子 そういやこの前職場のちょっと真面目そうで可愛い子とエロ話になって、 「精子って本当に苦いの?」って冗談で聞いたら しらんぷりして「そんなの知りませんよーwww」とか返ってくると思いきや 真面目な顔して「人によって結構味が違いました」 って普通に答えられてちょっと凹んでたら 「○○さんのってあんまり苦くなさそうですね」ってフォロー(?)してくれた その後いろいろあって、実際に飲んで貰えた 俺のはやっぱり苦かったらしいけど、 その子のはそんなに苦くなくて、ちょっと甘かった _(:3」z)_
空手を習っていて本当に良かった 俺の名前、保野田(ホノダ)って言うんだけど、この名前のせいで子供のときから 「ホモだ!ホモだ!」って言っていじめられ続けた。 体つきも貧相だったから小・中学校ともロクな想い出もない。 高校に入学してから少しでも強くなってやろうと思って空手部に入った。 ここでもやっぱり「ホモだ!ホモだ!」ってからかわれたけど、気にせず一生懸命練習した。 丸一年が経った頃には俺の体は見違えるほどたくましくなった。 いつの間にか俺のことをからかう奴はいなくなっていた。 そんなある日、学校の帰りに中学のときの同級生とばったり出会った。 忘れもしない、三年間俺をいじめ続けた奴だ。こっちを見てにやにや笑っている。 俺は無視することにして、そいつの脇を通り抜けようとした。そのとき 「ホモだ、ホモがいるぞー」そいつが小声で囁いた。 俺の血管がブチ切れた。もう昔の俺じゃない。そいつの胸倉を掴んで近くの資材置場へ。 そいつも最初は顔を真っ赤にして抵抗したけど、俺が変わったことに気付くと真っ青になっていった。 腹に一発、正拳突きを食らわすと簡単に倒れこんだ。一年間磨き続けた突き技だ。 俺は髪の毛を掴んで、そいつを這いつくばらせた。 「二度とホモだって言うな!」 「悪かった!許してくれ!」そいつは泣き叫んだが、俺は許さなかった。 俺の突き、一発、一発が過去への復讐となった。 どれぐらい続いただろう、相手が失神しそうになるのを見ていよいよ仕上げに入る。 残りの全精力を費やして突きまくり、フィニッシュはそいつの顔面にぶっかけた。いっぱい出た。 「二度とホモだって言うな」 ズボンをはきながら最後にもう一度そう繰り返して、俺は立ち去った。 心も体もすっきりした。 空手を習っていて本当に良かった。 _(:3」z)_
交尾をしてしまいました!! 35.雄同士で交尾をしてしまいました!! 名前:♂二児の親父 日付:6月23日(土) 8時34分 何を勘違いしたのか、雄同士で交尾をしてしまいました。 ちなみに、雄の交尾回数は1回だけなのでしょうか。 今後、雌との交尾は可能なのでしょうか。 38.Re: 雄同士で交尾をしてしまいました!! 名前:むっちり父さん 日付:6月23日(土) 10時24分 私の経験上、雄野郎同士でというのはよくあること、というか私自身もよくします。 雌なんかよりもよっぽどいいと思いますので、こちらの世界にどっぷりハマってみては? それはそうと回数の件ですが、私はネコなのでタチ次第では何回でもイけますよ。 但し、野郎の体力とタチが種汁ドロドロのケツマ●コを嫌って逃げなければ…。 また回数が多くなると体力を消耗して早くおイキになられます。 39.Re: 雄同士で交尾をしてしまいました!! 名前:♂二児の親父 日付:6月24日(日) 5時55分 お返事ありがとうございました。 ですが、 何か重大な勘違いをされているようで、お互いの文章に大きな食い違いがあると思われます。 私の文書に至らない点があったようなので御詫び致します。 上で相談したカブトムシは別の巣箱に異動させました。 _(:3」z)_
高2の時だ クラスでわりと小柄で、かわいい子がいた。 俺はある日の放課後、教室でそいつにやらしてくれないかと頼んだ。 なにいってんの!? と驚くそいつの口をキスで塞ぐ。 んっ、と声が漏れる。 俺はたまらなくなり、格闘技で培ったその力で無我夢中にそいつの身体をこねくりまわした。 嫌がる身体を壁に押し付け、パンツをおろし、バックからナニを無理矢理押し込んだ。 そいつは悲鳴に近い声を出したが、俺の性欲は止まらない。 初めて体験するムスコを包み込む温かい感触、キツイくらいの締まり具合い、普段は優等生でおとなしいそいつの情けない声、射精するまでに時間はかからなかった。 果てた俺の横で泣いているクラスメイト、教室の外ではひぐらしが鳴いている。 男子校、夏の思い出である。 _(:3」z)_
続・男の履歴書 高校卒業後、小生は傭兵として戦地を渡り歩いた。 学業、スポーツ共に国内で五指に入る優秀な成績を誇る小生には、 旧帝大はのみならず海外の有名一流大学から特待生入学の誘いが殺到していたが、全て断わった。 青春は十分満喫した。 学生というぬるい身分に浸かっているのにはこれ以上耐えられない。 小生は己の心に宿る抜き身の日本刀のようなギラついた男の魂を磨きたいのだ。 日々、生死を賭けたギリギリの世界に身を投じ、己の野生と本能を頼りに生を掴み取るような過酷な環境が欲しい。 そんな幻想に取り憑かれた小生は、高校の卒業式翌日には日本を離れていた。 1970年 ベトナム。 小生はとあるアメリカ軍の小隊に特別入隊した。 米兵の集まる酒場で飛び入りで志願した当初は相手方の将校も「イエローは要らない」 と否定的だったものの、目の前で衣服を脱いで小生の武器である 鍛えぬいた体躯を見せるや否や、態度が急変し「是非入隊して欲しい」と逆に哀願された事は今でも鮮明に覚えている。 派遣された海兵隊の小隊は、まるで水滸伝の梁山泊のような荒くれ者の巣窟で、入隊当初はトラブルが耐えなかったが、 小生が次々と輝かしい戦果を挙げていく内に侮蔑の目線は尊敬の眼差しに変わり、 いつしか「ジャップ」ではなく「サー」と呼ばれるようになっていった。 しかし、そんな生活も半年が過ぎる頃には嫌気が差してきた。 血と硝煙の刺激的な匂いに包まれたシビアな日々は確かに男を磨くに相応しい戦いの場だ。 だが、平和維持という大義名分を振りかざし、利権獲得の為に尊い命を次々と犠牲にする米国や、 戦場の恐怖から逃れる為にマリワナやコカインに手を出し、現地の少女を輪姦する仲間達のやり方を見るにつけ、 ここは生死を賭けるに相応しい場ではないと思い始めてきたのだ。 そろそろ潮時か… 米軍優勢のラジオ放送を聴きながら30年物のコニャックを肴に孤独を癒している最中、事件は起きた。 北軍のゲリラにキャンプを襲撃されたのだ、 小生は手元にあったM-16を持ち、部隊の救出に馳せ参じたが時既に遅し。 完璧に不意を突かれた米軍キャンプは既に陥落し、小生はそのまま生け捕りにされてしまった。 それから北軍の拠点に連行され、裸に剥かれて拷問紛いの尋問を受けた。 同じ黄色人種のよしみで敵の情報を全て吐けば国に帰してやる。 そんな交換条件を出されたが、鬼畜に等しい所業に手を染めているとはいえ仲間を売るのは漢がすたると 口を真一文字に閉じ、必至に暴力に耐えたのだ… そんな日々が一週間も続いたある日、一向に口を割らない小生に対抗する為に別の部隊から拷問のスペシャリストと恐れられている将校が招かれた。 男は小生を見るなり、「これはいたぶり甲斐のありそうなジープ(ジャップ)だ。早速楽しませてもらおうか。」と、笑みを浮かべて部下を外に出し、 二人きりになった所で部屋の戸を閉じた。 今がチャンスだ! 小生はこの時を待っていたのだ。 この男の一瞬の隙に乗じ、喉元を喰いちぎって武器を強奪してやる! 小生は男の隙を誘う為、観念した表情を作り目を閉じた… (中略) 「アアッ! ケツマ●コいいっ!もっと突いて!もっと突いて!」 小生は臀部に響く強烈な快楽に耐え切れず、女のように喘いだ。 一週間以上溜まった精液がまるで装填された弾丸のように、発射の準備を待ちわびていた。 「ハハハッ!安物の淫売でもここまで品の無い男狂いはいないぞ! しかしもう時間だ。情報を吐く気が無いなら貴様はもう独房行きだな。」 「ここで止めるのは後生です!何でも吐きますのでもっと突いてください!」 「よし、では情報より先に貴様の汚い汁を全て吐き出させてやる!光栄に思え!」 「ありがとうございます!サー!あああああああああ!」 栗の花の匂いのする白い飛沫が部屋に飛び散り、小生は見事陥落した。 それから数年後、小生が漏らした情報を元に北軍が侵攻。 拠点を次々と撃破し、1975年には首都サイゴンが陥落し、長きに渡るベトナム戦争は幕を閉じた。 今でも夜になると、尻に刻印された「日本人奴隷」の文字が疼き、戦争終結まで便器のように扱われた淫らな捕虜生活を思い出し、 陰茎を硬化させては自慰行為に耽っている次第だ。 _(:3」z)_
男の履歴書 小生がまだ女の色も知らなかった学生の頃の事を話そう。 文武両道を地で行く優等生筆頭、精悍なマスクと鍛えぬかれた体躯を誇った小生は、全女学生の憧れの的であった。 赤ら顔の乙女から恋文を渡される事日に十度(何処で小生の事を知ったのか分からないが、他校はおろか他県からも熱い恋文を頂いた)はザラで、 恋道に迷った乙女から、“処女を是非貰って欲しい”と懇願された事も日常茶飯事であった。 しかし、色道よりも硬派道、漢道を驀進していた小生は、“女色に溺れるは硬派が捨たる。”と、乙女達の要求を無下に断っていたのだ。 (そんな態度が乙女達を更に狂わせてしまったのは誤算だったが(笑)) ある日、そんな小生の人生を大きく変えた事件が起こった。 小生の母校と対立している不良グループのボスが決闘を挑んだのだ。 相手は小生と優るとも劣らぬ体躯と喧嘩根性の持ち主だが、卑劣にも小生の舎弟を人質に取り、小生に対して決闘を要求した。 「廃工場で決着をつけよう。決闘に来なければ舎弟の命は無い」 奴等の漢道に反する卑劣極まりない挑戦状が小生の怒りの導火線に火をつけ、決闘場へと足を運ばせた。 (中略) 「ああッ!いいッ!リキさンの鉄マラ、最高ッス!」 小生は初めて味わった身を千切る程の快感に、思わず声をあげた。 「硬派野郎気取りが男女郎丸出しじゃねぇか。そろそろトコロテン花火を吹き上げ晒せや」 「いいッ!ア、アーッ!」 小生はリキさんのストロークに絶えきれず、漆黒の夜空に白い大輪の花火を打ち上げた。 それ以来、小生はリキさんの男女郎として日々を過ごしている。 こうして筆を取り、思い出に馳せていると自然と菊が疼き、マラは膨張する。 リキさん… 今宵も可愛がって下さい… _(:3」z)_